大切にしたい 故人様の思い出 大切にしたい 故人様の思い出

遺品整理

" 大切にしたい 故人様の思い出 "

様々な思いの詰まった遺品の数々、大切に整理いたします

遺品整理とは、故人様が残された遺品を選別し、片付けることです。
  • 貴重品
    貴重品
  • 生活雑貨
    生活雑貨
  • 衣類
    衣類
  • 家具
    家具
  • 家電製品
    家電製品

遺品整理は、ご遺族の方々が故人様を慕い、敬い、尊びながら、故人様の生きた証を整理する事だと思います。しかし、『自分でやりたいけれどどうしていいのか分らない』というのが現状です。
弊社は、現場を熟知した遺品整理士が見積もりから作業完了までを心を込め責任をもって、遺品整理を行います。

お問い合わせいただいてから、作業着手までの流れはこちらをご覧ください。

【遺品整理士認定協会の認定スタッフに任せて安心】

自分たちではどこから手を付けたらよいかわからない遺品整理、プロにお任せください。
法制度に乗っ取り、故人様が生前使用されていた品を大切に、供養するという観点を持つ遺品整理士。遺品を処分するのではなく、故人様のお気持ちを供養し、お部屋を片付け、ご遺族の方が手に取ってご覧いただけるようにサポートすることも、私たちの大切な仕事です。
協会認定スタッフが在籍しています。
  • 認定証書 遺品整理士 細野 英人殿
  • 認定証書 遺品整理士 橋本 直美殿

【~実家の片付け、なぜこんなにものがあるの?~】

親の家は、どこから手を付けていいのかわからないほどのモノがある。

  • お年寄りは物を大切にしますから、処分できない。
  • お年寄りは物を大切にしますから、処分できない。
    それ自体は決して悪いことではありません。
    でも、家にはモノがあふれることになります。
    過去に子供部屋だったとことが、物置になっていてモノがあふれているといった状態になっていることもあります。
  • 何十年も時間をかけて、少しずつモノが増えてゆくのです。
  • 何十年も時間をかけて、少しずつモノが増えてゆくのです。
    特に意識してモノを増やそうとしているのではないのです。
    親が健在ならば、「何を片付けるのか」と聞きながら進めて行けますが、そうでない場合は、簡単には進みません。

自分たちで整理しようにも、終わりが見えない。

  • 自分たちで整理しようにも、終わりが見えない。
  • 親の家を片付けるのは、概ね50代以上。
    親の家は片づけても、片づけても、作業がなかなか終わらないのが現実です。そのうちに「なぜ親がこうなるのを予測できなかったのか」と言った悲しみや怒りが込みあがってきます。
    「片付けが終わるのか」といった不安感も現れてきます。
    また、片づけている最中に、大切にしまってあった貴方の小さかった時の写真や通知簿等が出てきたら、親への愛情、感謝の気持ちがあふれてきます。
    そうなると、なかなか進みません。

    そんな時こそ、私たちにご依頼ください。
    ご遺族の方のお力になれるよう努めます。

【お墓のお掃除、代行いたします。】

  • お墓のお掃除、代行いたします。
  • 遠方にある田舎のお墓掃除、お盆の帰省の際など、年間でも限られた時期にしか足を運ぶことができないのが現実。
    そんなご家族様に代わり、当社がお墓掃除の代行をいたします。

    ご先祖様のお墓を、いつまでも綺麗に守り継ぐお手伝いをいたします。

【自然葬とは?】

近年高まる、自然葬の需要。
  • 自然葬アドバイザー 認定証 細野 英人殿
  • ビートルズのジョージ・ハリスンが、ガンジス河に遺灰を散骨してほしいという本人の遺言で、遺灰を散骨されたことは有名ですが、散骨をはじめとした自然葬の需要は、ここ数年日本でも高まる一方です。

    しかし、自然葬には様々なルールがあり、準備も必要となってきます。
    自分たちだけで故人様を送るのは心配。
    だからこそ、自然葬アドバイザーにご相談ください。

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